​グローバルビジョン事業協同組合

 
●当組合が選ばれる3つの理由
1. 一般監理団体許可を取得

当組合は、3号技能実習生監理が可能な一般監理団体の許可を取得しています。

受入れ企業様が条件を満たされた場合、2号終了の実習生を3号に移行することが可能であり、これにより最長5年の技能実習を行うことができます。

また1号技能実習生の受入人数枠も倍の人数の受入れが可能になります。

2. 在留資格特定技能の支援可能

当組合は、在留資格特定技能の取次・支援が可能な登録支援機関の登録済みです。

技能実習を終了した実習生が特定技能可能職種であれば、引き続き日本での就労を希望している場合、特定技能1号としてさらに5年の就労ができます。

3. 安心のサポート体制

母国語スタッフが24時間365日体制でサポート致します。

日本での生活のトラブルを曜日を問わず迅速・丁寧に対応します。

​急病による病院などの対応も可能です。

​縁

​+

​夢

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ご挨拶

弊組合は、2006年に外国人研修生協同受入事業として誕生し2020年3月で14期を無事迎えることが出来ました。

この過ぎ去った14年間を振り返りますと、2018年に外国人技能実習生受入事業は、技能実習生に加えて新たに特定技能制度(最長5年間)ができ外国人労働者の受け入れ拡大する狙いから改正出入国管理法がスタートしました。その間、一喜一憂をしながら事業展開を進めてまいりました結果、外国人受け入れ実績は、10都道府県に亘り述べ、1,300人程になります。

 外国人技能実習生受け入れに係る、優秀な人材を、ベトナム、インドネシア、ミャンマー、フィリピン等から組合員企業のニーズにより厳密な選抜方法で、推薦いたします。

 私事ですが、2000年頃、グローバルスタンダードと言う言葉が、話され初めて丁度20年になります。その間、いつの間に必然的な縁もあり東南アジアの拠点を設け(上海、インドネシア、フィリピン等)の政治、経済、教育、IT関係、文化等の情報を毎月収集しながら変化に対応しています。

 東南アジアの国々も以前は、遠い国でしたが、最近は、国内同様の距離感、教育レベルもIT業界の進展により30才以下の人材は、日本人と甲乙つけがたくなっており逆に気つかされている次第であります。

 今後、2020年初頭からコロナウイルス感染により危機管理意識も高まりつつあり、イノベーションは、基より更にグローバルな倫理感を問われることになると思います。

 そう言った、厳しい環境の中、人の行動が変わる、職場も変わる、(技能実習生の生活指導等)ことを踏まえて職員一同微力ながらタイムリーに行動いたしますので、組合員の方々のより一層のご協力、ご指導ご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

代表理事

​守屋 律男


 

組合概要
許可番号:一般監理事業 許1709001746
登録支援機関:登録番号 19登-003159
組合名称 : グローバルビジョン事業協同組合
設立 : 平成17713
代表理事 : 守屋 律男
所在地 : 〒720-0066 広島県福山市三之丸町10番27号 GREENWOOD2階
電話番号 : 084−926−5694
FAX : 084−926−5695
事業地区

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